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海外生活への憧れからオーストラリアでのワーホリを一大決心!日本では味わえなかった充実した日々!

実質0円留学!?オーストラリアのワーホリ

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今回はぼくらの留学のサポートを受けてオーストラリアにワーキングホリデーをしているYUMAさんに、ワーキングホリデーのきっかけやオーストラリアでの生活などを聞いてみました。

ワーキングホリデーを考えている方や留学に興味がある方など、ぜひ参考にしてみてください!

自己紹介

氏名:YUMAさん

留学先:オーストラリア

留学期間:2023年7月〜現在滞在中

~インタビュー形式~

今回はオーストラリアにワーキングホリデーをしているYUMAさんのお話を聞かせていただきます。

よろしくお願いいたします。

ー まずは、ワーキングホリデーに行こうとしたきっかけを教えていただけますか?

昔から海外生活に憧れていました。しかしコロナや金銭面などの不安があり、なかなかタイミングがない中、最後の年だったので、「今、行くしかない!」と決断し、留学することにしました。

ー ワーキングホリデー先にオーストラリアを選んだ理由は何ですか?

「ぼくらの留学」の説明会に参加した時、オーストラリアの話をしていたので、オーストラリアのイメージしかなかったからです。

ー 確かにワーキングホリデーに行くなら、オーストラリアは全てを兼ね備えているので、おすすめしている国なんです。

ー 海外生活は日本と違って、環境が大きく変わりますが、ワーキングホリデーを決断する際に決め手となったことは何ですか?

大学を卒業して、社会人になり、同じ生活の繰り返しだったので、一生こういう生活をするのは嫌だなと思い、「ワーホリに行こう!」と決断しました。

ー ワーキングホリデーで「ぼくらの留学」を選んだ理由は何ですか?

SNSの広告で何度も見て気になっていたことと金銭面で魅力的だったことです。

ー 費用面が魅力的だったということですね。ありがとうございます。ちなみに他のエージェントさんの話を聞いたりしていましたか?

話は聞いておらず、少し調べたくらいで、値段しか見ていなかったです。あまり比較もせず、直感で決めた感じです。

渡航後の体験談

ここからは、ワーキングホリデーの体験談を聞いていきます!

オーストラリアで実感していること

― 今、オーストラリアで生活していて実感していることは何ですか?

日本での生活は恵まれていると感じました。実際、家探しも仕事探しもかなり大変なので、オーストラリアに来て実感できて良かったと思っています。

― もし、オーストラリアに行かず、日本にいたら、後悔していたと思いますか?

あのタイミングで海外に行かなかったら、一生海外に行けなかったかなと思います。

本当に良いタイミングで決断したと思っています。

― タイミングは大切ですよね。

― 今、「ぼくらの留学」でのサポートを受けて、5カ月くらい経ちますが、何か感想はありますか?

オーストラリアに来る前は何をしたら良いか分からなかったので、月一で報告をし、しっかり準備ができていると感じました。

渡航してからは特に連絡はしていなかったです。

― 渡航前に色々とやり取りをしていたということですね。サポートを受けていく中でYUMAさん自身が変化していったことはありますか?

仕事をしている中での準備だったので、面談などの予定を組んでいたら、自分でも準備を進めることができたので、有難かったです。

― 確かに誰かに管理してもらえると自分もやらなきゃって思いますよね。

― もし、留学エージェントを利用していなかったらどうなっていたか、イメージはありますか?

恐らく、何もできいなかったと思います。何を準備したら良いか、何が必要なのかはネットなどで調べてわかっていたけど、進めることはできなかったと思います。

― ワーキングホリデーをする際に、最初から留学エージェントを利用しようと思っていましたか?

初めての経験だったので、エージェントさんを通してワーキングホリデーに行くものだと思っていました。

 

オーストラリアでの生活について

― オーストラリアで1カ月半が経ちますが、生活はどうですか?

最初の1ヵ月はホームスティと学校があったので、のんびり過ごしたり、ホームスティ先のお母さんと英会話の練習をしていましたが、仕事や家探しをするとなったら、かなり大変になりました。

学校には同じタイミングで来た子もいましたが、ホームスティが3ヶ月だったり、生活リズムが合わず、情報共有もできなかったので、自分で探すしかありませんでした。

そのため、落ち着くまでは本当に大変でした。

― やはり渡航してから1ヵ月、2カ月目くらいが一番大変ですよね。今回YUMAさんは語学学校に1ヵ月通っていましたが、実際に1ヵ月通ってみて良かったですか?それとももっと行けば良かったと思いますか?

当初は語学学校へは行かないつもりでした。

しかし面談していくうちにやはり1ヵ月は行った方が良いとアドバイスをいただいたので通いました。

英語の勉強というよりも友達作りや輪を広げるために行ったので、1ヵ月で良かったと思っています。

― ワーキングホリデーで苦労したことや苦戦したことは何ですか?

苦労したのは「お家探し」ですね。

お家のインスぺ*を希望した前日に部屋が埋まってしまったり、タイミングが合わなかったことがありました。

*インスペ:部屋探しのこと

― 確かにタイミングは重要ですよね。改めてオーストラリアでのワーホリの魅力は何ですか?

やはり新しい出会いがたくさんあって、特に日本人の方が多いですが、輪が広がり、オーストラリアで頑張っている日本人の方に刺激を受けています。

― 日本にいる時に出会う日本人の方とオーストラリアで出会う日本人の方で違いはありますか?

そうですね、オーストラリアで会う日本人の方は初めて会ってもすぐに馴染める感じがあって違いますね。

― では日本に居た時のYUMAさんと今のYUMAさんを比べたらどんな違いを感じますか?

日本に居た時は毎日同じ生活をしていたので、新しいことがあまりなかったです。

― 日本ではどんな仕事をしていましたか?

接客業をしていました。仕事と家の往復の生活だったため、あまり新しい出会いはなかったですね。

オーストラリアでは新しい場所に行くことも躊躇せず、まだ1ヵ月半しか経っていませんが、新しい場所に積極的に参加できているので、日本に居た時とかなり違いはあると思います。

― 人間関係に関して、結構積極的になったということですね。

はい、そう感じます。

― 日本に居た時には思わなかったけど、オーストラリアに来たからこそ思えるようになったやりたい事やビジョンはありますか?

今はこの後、日本に帰るかそれともさらに滞在するのかなどを考えて模索中です。

 

ワーキングホリデーに迷っている方へのメッセージ

― 最後にワーキングホリデーに行こうか迷っている方へ、メッセージをお願いします。

迷っているなら来た方が気持ちが変わるというか、迷っている暇はない!という感じですね。

少しでも行きたい気持ちがあれば、1年でなくても良いし、危ないと思ったら戻ることもできるので、とりあえず行ったら変わるなって思います。

YUMAさん、今回のインタビューにご参加いただき本当にありがとうございました!

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